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よーめん氏の電凸フラッシュに削除要請

久しぶりに時間が出来たので、エントリーの更新をさせていただきます。
やっと仕事の方が落ち着きつつあるので、更新頻度を上げていくよう努めますので、宜しくお願い致します。

今回はニュースではありますが、ソースのある新聞からのニュースではありません。
自分が毎日拝見しているブログのひとつに「この国は少し変だ!よーめんのブログ」があります。

売国奴に対する切れ味の鋭い電凸をはじめとし、時事問題に切り込んでいくブログなのですが、先日「パッチギ!L&P」という反日映画に対し文化庁から3000万もの補助金が出た事に対する電凸フラッシュが、ドガログにupされましたが、その動画に対し削除要請が出たそうです。

電凸/文化庁/反日映画「パッチギ!L&P」に3000万補助金http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee46889.flv

見ていただけたら誰でも分かる事ですが、誹謗中傷をしているわけでもなく、公共良俗に反する事は一切犯していません。
何よりも、日本人の血税の使われ道を知り、不当であると感じれば抗議の声を上げる事は、至極当然の事であり、削除要請を受ける謂れは全くありません。

裏から何らかの手が回ったのであろうと、よーめん氏も推察されていますが、在日朝鮮人達が圧力をかけて来たであろう事は想像に難しくありません。
自分達が不利になるような事は、全て悪であるという日本人には理解できない独特の思考回路が、ここでも発揮されているようですので、このエントリーを見ていただいた方も、動画を再生しドガログにコメントを残してみて下さい。

在日朝鮮人達の身勝手な主張、それを擁護し支援する売国奴達の思惑に対抗するには、良識ある日本国民の声が絶対に必要です。

反日勢力からの反日プロパガンダに対する支援・援助に、日本国民の血税が使われることは許されるべき事ではありません。


【追記】
どうやら削除要請メールは、ドガログ側からではなく、第三者による誹謗中傷の悪戯メールであったようです。
しかし、このような電凸を公表する事を快く思わず、圧力をかけてくる人がいることも確かです。
そういった理不尽な圧力をかけてくる勢力こそ糾弾されるべきでしょう。


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テーマ:サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル:政治・経済

【2007/06/05 14:30】 | 言論弾圧 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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