[PR] 別れさせ屋 反日にDIS! 2008年09月
FC2ブログ

映画「南京の真実」公式サイト

南京の真実

国民による中国製品の不買を!

日本文化チャンネル桜二千人委員会」創設と委員就任へのお願い


皆様へ

日本文化チャンネル桜は、創立五年目を迎えましたが、ここに至りまして、運営資金が致命的な不足に陥り、平成二十年九月以降の放送を続けることが困難になりました。
この五年間は、代表取締役社長である水島が、私費約七億円(衛星放送フィリピンチャンネル株売却や個人預貯金等)を投じ、チャンネル桜の運営資金に当てて来ました。 しかし、それも全て尽き果て、公共電波による放送続行が不可能になりました。
残念ながら、これまでの視聴者や個人スポンサーの皆様による支援だけでは、チャンネル桜の放送を続けていけないのが、厳しい現実であります

いかなる外国や外国勢力、いかなる企業、政治、宗教団体からも自由と独立不羈の志を守って来た日本で唯一の公共放送局「チャンネル桜」が、今、消滅する危機を迎えております。

代表の水島は、自身が無一文になったことは後悔しておりませんが、日本で唯一の草莽テレビ局の消滅は、国家的危機を迎えたこの時代にあって、日本と日本人にとり、計り知れないマイナスになるだろうと深刻に憂慮しております。


是非、これからは全国草莽の皆さんによって、この細々ではありますが、切り開かれた道を後に続いていただき、何とか、日本国民の、日本国民自身による、日本国民のための公共放送の最後の砦を守り抜いていただきたいと、心より願っております。

チャンネル桜は、我が国の伝統文化の復興と保持を目指し、戦後日本を見直そうとする日本で最初の、そして唯一の草莽メディアとして創立されました。

繰り返しになりますが、私達のチャンネルは、国家権力やいかなる外国や外国勢力・政治団体・宗教団体・大企業等からも、自由と、独立を守ってきた草莽チャンネルでありました。 私達はそれを誇りに思います。

日本文化チャンネル桜の社是は、「草莽崛起」(吉田松陰)と「敬天愛人」(西郷南洲)であります。 その旗印を高く掲げ、これからも私達の「志」実現へ、全身全霊で邁進する所存であります。
その実現に向けて、現実的な道として、「チャンネル桜二千人委員会」創設があります。

今、世界の大転換期にあって、私たちは、この草莽崛起、独立不羈の「志」を実践、推進し、日本人としての「正論」を皆様に発信し続けるため、また、新たな、そして大きな出発を実現するために、「チャンネル桜二千人委員会」創設を提案させていただくことを決意しました。

この委員会は、二千人(以上)の委員の皆様が月に一口一万円以上のチャンネル桜を支える資金を提供していただき(形式的には贈与とか寄付にならぬよう広告スポンサー料となります)、NHKが国民の視聴料で運営されているように、二千人以上の日本人委員によって、あるいはそれ以上の数の草莽日本国民によって、自由で独立不羈のテレビ局を運営しようというものです。

いわば、小さいながら新たな「新NHK(新日本放送協会)」を日本国民の手で創設しようというものです
これはまた、本来の公共放送局の在り方を国民の手で実現しようとする草莽日本国民運動でもあります。

現実の問題として、例えば、衛星放送「ハッピー241チャンネル」放送開始当初のように、毎日約三時間から四時間の放送番組の製作と放送を続けるためには、毎月約二千万円が必要となります。
つまり、一時間あたりの番組製作と放送のために、約十六万円が必要だということになります。 この内訳には、全ての経費(衛星放送時間枠使用料・番組製作の出演者ギャラ・撮影費・ロケ取材費・美術費、スタジオ使用費、スタッフ人件費、光熱費、連絡費、事務所経費等)が含まれています。
また、この金額には、インターネット動画放送So-TVのサーバーと回線使用料と技術者人件費も含まれています。 地上波の深夜の三十分番組でも、製作費が数百万の予算であることを考えていただくと、いかに私たちが無駄のない超低予算で番組制作をしてきたかご理解いただけると思います。

もし、二千人委員会が目指す二千人を超え、四千人委員会になったなら、二十四時間の放送を新たに再開出来るようになります



月額一万円という金額は、草莽の日本人にとっては大変大きなお金です。
しかし、一億二千万人の日本人の中には、必ずやこの草莽チャンネルを自ら支えようとしてくれる二千人以上の「草莽」がいることを私たちは信じています。

世界最古の国の国民として、長い歴史と文化を築き受け継いできた祖先のため、そして、これから生まれてくる私たちの子孫のため、日本国民の日本国民による日本国民のための草莽テレビ局を皆様の志と力により、守り育てていただきたく「日本文化チャンネル桜二千人委員会」創設の告知とお願いをさせていただきました。

 命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、仕抹に困るもの也。
此の仕抹に困る人ならでは、艱難を共にして 国家の大業は成し得られぬなり

                            西郷南洲翁遺訓より

私達は、「仕抹に困る」メディアであり続けます。
私達は、日本を最も愛するメディアであり続けます。
私達は、日本と日本人を信じます。
私達は、日本と日本人の未来を信じます。

私達は、日本唯一の草莽メディア「日本文化チャンネル桜」です。

全国草莽の皆様におかれましては、何卒、委員の一人になっていただきたく、心よりお願い申し上げます。
また、皆様におかれましては、全国各地で二千人委員会の拡大と各地区支部創設のためのご支援、ご協力に立ち上がって(草莽崛起)いただきたく、お願い申し上げます。


   平成二十年九月十一日

株式会社日本文化チャンネル桜 代表取締役社長 水島 総      
「日本文化チャンネル桜二千人委員会」準備委員会事務局長 松浦芳子

9月11日付け日本文化チャンネル桜より

事故で負った怪我の回復が思った以上に長引いてしまい、また仕事にも追われていましたので、久しぶりのエントリーになりますが、ニュースというよりも自分からのお願いという意味で、チャンネル桜からの全文を掲載させていただき、このエントリーを立てさせていただきます。

「南京の真実」という三部作の映画を製作中でもあり、現在の日本において、真実を報道する唯一のメディアとして非常に重要な「チャンネル桜」が、現在は存続の危機にあります。
今までにも、何度か存続の危機にあるという事を水島社長が言っていた事はありますので、「またか!?」と思う方もいるかもしれませんが、その時は存続させるためのカードが残っていた状態でしたから、視聴者に対して金銭的なお願いを露骨にする事はありませんでした。

しかし、信頼できる関係者からの話では、今回は今までとは全く事情が変わっていて、本当に存続の危機に陥っているとの事です。

自分は、チャンネル桜代表取締役でもある水島聡氏と、何度かお話をする機会がありましたが、本当に日本を愛する素晴らしい方であり、国内外の反日勢力と文字通り全身全霊をもって戦っている方であり、真の意味で「滅私奉公」を体現している方でもあります。

もしもチャンネル桜の存在を知らない方がいましたら、下の動画をご覧ください。






特定の勢力に配慮しする地上波では絶対に報道されない事を、自身の損得抜きで報道するチャンネル桜の消失による損失は計り知れないものがあると自分は考えていますので、チャンネル桜への支援を心からお願いいたします。

人気ブログランキングへ
共感できた方はクリックお願いいたします。
スポンサーサイト



テーマ:憂国 - ジャンル:政治・経済

【2008/09/17 18:56】 | 憂国 | トラックバック(0) | コメント(11) | page top↑
| ホーム |