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中共の人権問題に対する直訴者らが逮捕






北京で行われている6カ国協議は3日目の10日、会場の釣魚台国賓館外で午前10時ごろ、約百人の直訴者らがスローガンを叫びながら、会場に向かって突入しようとした。
抗議者らは即警察に逮捕され、連行された。
目撃者によると、同日朝、直訴者らがバスに乗って釣魚台の付近で降り、次々と釣魚台に向かって、「理不尽だ」と叫びながら、入口を突入しようとした。
抗議者らは大勢の警察に即座に逮捕され、北京郊外にある拘束所に送られた。
目撃者によると、抗議者らは6カ国協議の取材に来た外国記者たちに中国の人権問題をアピールする目的で集まったという。

大紀元日本より(動画あり)



6カ国協議については、色々なブログの方が扱っていると思うので、自分はこの件を取り上げてみたいと思います。
中共による人権の侵害、弾圧はご存知の方も多いと思いますし、法輪功学習者を対象とした臓器狩りも、現在は疑惑の域を越えています。

内容がどのようなものであろうと、協議の行われている会場へ突入しようとすれば、身柄を拘束される事は当たり前の事ではあります。
では何故彼らは、逮捕される事をも覚悟した行動を実行したのでしょうか?

記事の中にもある「抗議者らは6カ国協議の取材に来た外国記者たちに中国の人権問題をアピールする目的で集まったという。」
これに尽きると自分は思います。
中共による弾圧を広く伝えるには、記者を含めた外国人の多く集まる機会を狙うのは当然だとも思います。

「北京五輪前に法輪功に対する迫害を停止しなければ、外国政府関係者や民衆の多くが北京五輪参加の際、中国の人権侵害、法輪功への弾圧などのスローガンを書き記すプラカードを掲げて抗議を行うはず」
と先月に語ったキルガー調査官の言葉が、現実味を帯びていると言ってもいいのではないでしょうか?
中国臓器狩り事件:カナダ調査団、新証拠盛り込んだ報告書近く公表


これから北京五輪に向かって、こういった事例は増えていくと思います。
日本は、中共の軍事拡大はもちろんの事、こういった事柄にも注目するべきではないでしょうか。


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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

【2007/02/11 19:06】 | 中共 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
ぇへへ♪
どぅてぃ君かぁゅぃよぉ>ω<///
誰かみなことヱッ痴してくれないかなぁ??
http://cham-news.net/s_woman/
【2009/04/26 11:38】 URL | みなこ #BWgGc7Fk[ 編集] | page top↑
本当かなあ?
【2007/02/11 22:07】 URL | #-[ 編集] | page top↑
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