[PR] 別れさせ屋 反日にDIS! 中国「南京事件」映画続々製作許可
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中国「南京事件」映画続々製作許可

旧日本軍の南京侵攻時に大量の虐殺が行われたとされる南京事件から70周年をむかえる12月13日にむけて、国家ラジオ映画テレビ総局はこのほど南京事件を題材にした中国映画3作に対し制作許可を出した。監督や関係者らがブログなどで公表した。中国での報道によると、全世界で南京事件をテーマにした映像作品は今年だけで少なくとも12作品にのぼるという。

制作許可が出されたのは南京戦を中国人兵、日本人兵の視点で描いた(1)「南京!南京!」(陸川監督)(2)ドイツ人実業家ラーベの日記をもとにした「日記」(スタンリー・トン監督)(3)アイリス・チャン著「レイプ・オブ・ザ・南京」をもとにした「南京・クリスマス・1937」(イム・ホー監督)-など。

陸川監督は前作「ココシリ・パトロール隊」(2004年)で東京国際映画祭審査委員特別賞を受賞した若手のホープ。スタンリー・トン監督はジャッキー・チェンと組んだアクション映画で知られる香港映画界の雄。イム・ホーは「太陽に暴かれて」(1996年)でベルリン国際映画祭銀熊賞受賞の香港映画界のベテラン監督で、いずれも日本でも知られた映画人だ。
4月20日付 産経新聞より

先日の、温首相曰く「氷をとかす旅」という訪日から10日も経たないうちに、このような反日映画の製作許可が下りたようです。
表では日中友好と謳いながらも、裏では確実に反日ロビー活動を展開する中共の体質を、窺い知る事のできる一件ではないでしょうか。

中共によるプロパガンダは、日本国内向けと諸外国向けに分かれ、真綿で締めるように日本を侵食いていますが、既存の政党・政治家には、このような中共の反日活動に対し声を上げる事はないでしょうし、屈中・売国議員達に期待するものは全くありません。

そして、自分が現時点で最も期待している事は、衆院選において維新政党・新風が議席を獲得する事、そして今回取り上げる映画「南京の真実(仮称)」の製作・公開が成功する事です。

以下に水島 総氏(日本文化チャンネル桜代表・映画監督)の言葉を以下に抜粋します。
現実として、日本のほとんどの大企業が中国とビジネスを展開しているのは確かな事実なのである。いくら正当、正確、勇気ある報道や解説のメディアであっても、チャンネル桜のような「反中国」的なメディアのスポンサーになって、中国から睨まれ、経済的な圧迫や嫌がらせを受けることを恐れるのである。

この典型的実例が、私達の映画「南京の真実(仮題)」製作発表記者会見に対する、日本のマスメディアの余りにも露骨な「黙殺」だった。
一月二十四日、国会議員十二名と三十数名の著名な戦後保守文化人が大同団結して行われた記者会見は、世界の主要な通信社(AP、AFP、UPI、ロイター等)や新聞(ニューヨークタイムズ、ヘラルドトリビューン、タイムズ、ガーディアン等)、雑誌(ニューズウィーク・タイム等)、テレビ(アルジャジーラ、台湾中天テレビ等)など、三十社以上もの海外メディアが取り上げた。
しかし、日本では産経新聞が取り上げただけで、テレビメディアは皆無だった。笑ったのは毎日新聞で、英語版の毎日新聞は、結構大きく取り上げたが、日本語の方は全くゼロだった。これはある意味で驚くべき事態である。

ニュースの価値判断において、世界メディアと日本のマスメディアが、いかにかけ離れているかの明白な証拠であり、同時に、中国政府の好まぬニュースを報道することを恐れ、臆病になり、ことなかれ主義を決め込む、ジャーナリスト失格たる情けない日本のマスメディアの現実を示しているのだ。

人民日報東京支社と揶揄されながら「ジャーナリスト宣言」なるものを自己宣伝する新聞社はあっても、日本に本物のジャーナリストは一体、何人いるのか、と言いたくなるのである。

もし、一年後、万が一映画製作と公開が失敗し、私がチャンネル桜をたたむような事態でも起きたら、日本はもう駄目だと思っていいのかもしれない。
しかし、私自身は絶対にあきらめない。なぜなら、私は日本で生まれ、日本で育ち、日本で生き、日本を愛する、日本人だからである。
【映画「南京の真実(仮題)」製作と日本文化チャンネル桜の放送形態変更について】より抜粋

本文は、もっと沢山の事が書かれていますが、水島氏の言葉からは既存メディアの現状に対する失望と、この映画製作に対する決意が綴られていますので、是非とも全文を読んで頂きたいと思います。

現在の日本政府は北朝鮮に対しては、拉致問題に対する世論の後押しという理由があるためか、ある程度は毅然とした対応をしてはいますが、中共に対しては尻尾を振って媚び諂い、及び腰の土下座外交に終始し、日本という国家を守るどころか、日本を売り渡すような事を平気でやっています。

それは政府だけではなく、多くの企業にも言えることでもあり、自身の目先の利益のために中共の犬になる事が、長期的に見て得策と言えるでしょうか。

中共のプロパガンダに対し、黙っているだけの政府やメディアが全く頼りにならないので、「南京の真実(仮題)」が製作されるに至りました。

この映画が全世界に公開される事になれば、必ず現状を打破する一の矢となるでしょうから、自分も微力ながら出来る限りの応援をしたいと思います。
また、水島氏の決意に賛同出来る方は、是非とも支援して頂きたいと思います。

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テーマ:南京の真実 - ジャンル:政治・経済

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