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国民による中国製品の不買を!

中国製ギョーザ:魚介類まで風評被害 中国産取り扱い減少

中国製冷凍ギョーザによる中毒事件が発覚してから10日が経過した。
殺虫剤汚染が判明したギョーザは12袋に増え、中国河北省の天洋食品工場で製造時に混入、付着した疑いが強まっている。事件は日本の食卓を直撃。中国産野菜が値下がりし、無関係の魚介類まで取り扱いが減少している。
7日に春節(旧正月)を迎えた横浜中華街(横浜市中区)の食材店では「客が半分になった」という店も。風評被害もさらに広がりつつある。

■築地市場

「中国産の魚介類が利用できないと、日本の食生活は大変なことになる。一刻も早く原因を解明してほしい」。中国産の魚介類や干物の使用を取りやめたり自粛する飲食店が相次いでいる。この影響で、東京都中央区の築地市場では水産物の取り扱いが減少。卸売業者は早期解決を願う。

市場関係者によると、中毒事件発覚後、すし店や外食チェーン店を中心に「今の状況では中国産の魚介類や加工品は使用できない。取り引きを一時中止したい」という申し出が増えているという。

ある卸売業者によると、2月9日の「フク(フグ)の日」に合わせてトラフグの注文が多数あったが、大半がキャンセルされたという。業者は「安全基準を満たす商品なのに、使いたくないと言われてしまうとお手上げ。『無罪』の食品が『有罪』のようになっている」とため息をつく。

別の業者は「今月になって冷凍アナゴの取り引きのキャンセルが続出している。養殖ウナギやアカガイの購入を手控える飲食店も多く、取り扱い量は大幅に減った」と嘆く。

中国産魚介類を一部使っている市場内のすし店の男性従業員(60)は「使っているとは絶対に言えない。できれば国産に換えたいが、中国産に比べてかなり割高で、とても手が出ない」と話す。

■横浜中華街

春節でいつもにも増して、多くの観光客らでにぎわう横浜中華街。有名中華料理店には長蛇の列ができているが、ダメージの大きい輸入食材店もある。

春雨などの乾物や調味料を扱う店の男性店長(40)は「(事件が)テレビで報道された翌日から、客が半分になった」と憤る。横浜市では昨年7月、給食用の中国産キクラゲから基準値の約2倍に当たる残留農薬が検出された。「キクラゲ問題で売り上げが3分の1まで落ちて、最近やっと回復してきたのに……。中国製品イコール粗悪というイメージが付いてしまった」と悔しそうに語る。
中国製冷凍点心の販売店は、冷凍コーナーに「JTフーズ委託の中国『天洋食品』工場で製造された商品ではありません」と張り紙をしている。店員は「冷凍食品の売り上げは落ちた」と話した。

食材店「南萬順行」は輸入した中国茶やピータンなどを販売している。店長の師位君さん(55)は「日中両政府が話し合いながら解決してほしい。(食の安全について)中国も厳しくなるから、かえって良い」と述べた。2月8日付け 毎日新聞より

少々長くなりましたが、記事の全文を引用させていただきました。
中国産餃子事件に関する情報は、現在も様々な憶測を交えて飛び交っていますが、大半の方の予想通り、日本国内における「中国産食品離れ」は消費者から業者に渡って拡散し続けているようです。

ただ、この記事を読んだ時に、自分は妙な違和感を感じました。
その違和感を一言で表現するのであれば、「食中毒が発覚したがために、中国産食品を扱っている業者が被害を受けている」という様なニュアンスが随所に散らばっているような気がしたためです。

言うまでもないことですが、今回の被害者は間違いなく中国産食品による薬物テロに巻き込まれた消費者であり(今回の事件は、決して製造過程における事故や、食中毒などという生易しいものではなく、テロであると自分は考えていますので、薬物テロという表現をさせていただきます)、何を信用して購入すれば良いのが分からず不安であっても、食品を購入しなくてはいけない我々日本国民です。

そういった当たり前の理を無視したような業者の嘆きに、誰が耳を貸し、同情をするでしょうか。
世界各国で中国産の食品や商品による数々の被害が出ている事を、対岸の火事の如く扱い、人体に害のある可能性の高い粗悪品を売って利益を得ていたのは、誰でもない中国産食品を扱ってきた業者自身であり、起こるべくして起こった今回の一件で売り上げが減少するのも自業自得以外の何者でもありませんし、チャイナリスクに対する危機意識の低さを、消費者である我々日本国民から裁かれているだけの話です。

しかし、あたかも最大の被害者は中国産の食品を扱っている業者であるかのような記事を掲載する毎日新聞に、自分はメディアとしての限界を改めて感じずにはいられません。

毎日新聞に限らず、既存メディアの8割以上は中国の擁護とも取れる報道を繰り返しているように感じずにはいられませんが、実害が一件も報告されなかった米国産牛肉の時との報道姿勢の違いに、違和感を感じている方も少なくないでしょう。

日本の既存メディアの8割は、どんなに奇麗事を取り繕うとも所詮は中共の犬であり、メディアにより、その姿勢が露骨に表れるかどうかだけの違いであることを忘れてはなりません。

最後に繰り返しますが、中国産食品に混入した薬物テロ事件の最大の被害者は、中共でもなければ、日本の取り扱い業者でもなく、消費者である我々日本国民以外にありません。


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テーマ:中国問題 - ジャンル:政治・経済

【2008/02/08 18:25】 | 中国産食品 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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コメント
(*´д`*) ハァハァ
...アソコを触ろうと股間にすべり込ませる。
『ズブっ』と中指が一瞬で飲み込まれていった。
初めての触る暖かい穴。少し指を動かしてみる。
『クチュッ』「あぁんんっ!」
と、急に穴が狭まると同時に彼女は『ビクっ』と体を震わせた。
彼女の声と仕草に俺は、興奮し、理性吹き飛び、彼女の股間にむしゃぶりつく。
「あんっ、はぁっ・・・はぁっ・・あっ・・・ぁんっ・・あああぁぁっっ・・・・・きゃあぁぁぁぁ、あんっ、あんっ、ああぁぁっ・・・・」
http://tseb.net/?7Wua
【2008/02/12 19:07】 URL | アドバーグ #liQmuZxU[ 編集] | page top↑
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